ゴルフスイング555

ゴルフスイングの基本から応用までダイジェストで

*

【キャスコは柔らかい】素手感覚な最高のゴルフグローブ(手袋)

      2016/04/03

キャスコグロープ

あなたは、ゴルフグローブ(手袋)の常識をこんな風に思っていませんか?

『最初は固いから、練習場で使い込んで、やわらかくしないといけない』

『雨の日は、ものすごく滑る』

『蒸れて、へんなにおいがする』

『練習場で使うと、すぐに破けてしまう』

『以外と高い』

 

しかし、キャスコのグローブ(手袋)は、そのような考えを覆してくれるものです。

スポンサードリンク


ライザップゴルフ


桑田泉クォーター理論基礎編

キャスコのグローブ(手袋)の特徴は・・・『やわらかい』『薄い』『素手で握っている感覚』

キャスコのグローブ(手袋)は、革ではなく、どちらかといえば布に近い素材です

ですから、ラウンド当日に開封しても、違和感なく使うことができます。

また、布のような薄い素材なので、素手でクラブを握っているのと全く変わらない感覚です。

 

↓キャスコのホームページ(グローブ(手袋)の商品一覧)はこちら

 

スポンサードリンク

キャスコのグローブ(手袋)は雨の日でも滑らない

様々なグローブが雨の日の対策として、滑り止めの処理をほどこしています。

しかし、実際の雨でのラウンドとなると、あまり意味がないんじゃないかと感じたことはありませんか?

 

しかし、キャスコのグローブ(手袋)は、その生地自体に起毛があることから、本当に滑らないんです。

加えて、素手で持っているのと同じなので、グリップに必要のない隙間もできないことから、

クラブをしっかり握ることができます。

 

キャスコのグローブ(手袋)は、薄くて通気性がいいから蒸れない

一般的なグローブ(手袋)は、革製のものが多いですから、やはり蒸れやすいですよね。

しかし、キャスコのグローブ(手袋)は、薄い布のような素材です。

ですから、大変通気性がいいです。

 

キャスコのグローブ(手袋)は、薄いけど特殊素材で破れにくい

これだけ薄いとなると破れにくいのではないかと思われがちですが、

キャスコのグローブ(手袋)は、やぶれにくいんです。

 

グローブが破れる原因は、スイング中に多少なりとも、グリップが手の中で動きます。

それで、擦れて破れるのです。

しかし、キャスコのグローブ(手袋)は素手感覚ですから、手の中でグリップの無駄な動きがないという感じです。

 

私は、ラウンドや練習で散々使いましたが、なかなか破れる兆候は見られませんでした。

時には、500〜600球打つことがあってもです。

 

とにかく安い・長持ちするから、グローブの買い替え回数が減ってお得

様々な種類があり、中には高額なグローブもありますが、楽天で調べると、1,000円以下の商品もたくさんあります。

これだけの機能で1,000円を切るとなると、大変お得です。

 

また、大変破れにくいことから、買い替える回数も減り、結果的に、コスト削減になります。

良いこと尽くめのキャスコのグローブを、一度お試しください。

スポンサードリンク


ライザップゴルフ


桑田泉クォーター理論基礎編


 - ゴルフ用品・グッズ